脂肪肝を放っておくと、肝炎や肝硬変、肝がんといった命に関わる病気になるリスクが高まります。
また、心臓の病気になるリスクが高まるとの報告もあります。

脂肪肝の人のうち、10〜20%ほどが肝炎や肝硬変に進行すると言われています。