加えて、以下の場合にも骨粗鬆症と診断します。

  • 大腿骨近位部骨折または椎体圧迫骨折を経験したことがある
  • 骨密度の値が80%未満で、脆弱性骨折(立った高さから転んだくらいの力による骨折)を経験したことがある